串呂哲学研究ノート

神皇正統家に極秘で伝承された、地文に秘められた皇統史「神風串呂(串呂哲学)」を紹介しながら、日本神界の経綸を研究・考察していきます。興味のある方は挙って参加してください。ご一緒に研究・考察しましょう。
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雲南市の大宝と新見市の天王の神風串呂 (串呂哲学研究ノート12)

目次

1、天皇を鑑定する重要串呂起点「矢田の天王」

2、【予備知識】後醍醐天皇以降の皇統について

3、雲南市の大宝と新見市の天王との神風串呂

4、この神風串呂の哲学的考察

岡山県新見市哲西町矢田に「天王(てんのう)」という地名が有ります。

非常に小さな地名ですが、中国地方のほぼ中央に位置し、天皇を鑑定する重要串呂起点になっていますので、八咫の鏡にちなんで「矢田の天王」と尊称して重要視しています。

この「矢田の天王」から串呂すると、本当に天皇であったのか、或いは、どのような天皇であったのかという真実が明らかになるのです!

今回は、この「矢田の天王」と神皇正統第百代大宝天皇(美良)を表わす、島根県雲南市吉田町川手「大宝」とを結ぶ神風串呂をご紹介します。

 

この続きはこちらから

https://note.com/quanro/n/n4770569dda1c

 

 

神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

 

 

 

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