串呂哲学研究ノート

神皇正統家に極秘で伝承された、地文に秘められた皇統史「神風串呂(串呂哲学)」を紹介しながら、日本神界の経綸を研究・考察していきます。興味のある方は挙って参加してください。ご一緒に研究・考察しましょう。
正統天皇が天の岩戸篭もりし三浦と名乗った!(串呂哲学研究ノート癸魁

1、三浦芳聖による日本発の新発見

愛知県田原市に「蔵王山」という標高250メートルの山がある。その蔵王山展望台は、360度の大パノラマを満喫できる観光スポット(渥美半島の東の玄関口)になっている。平安朝末期ごろ、三重県熊野地方の一族が移住して山岳信仰の中心地とされ、江戸時代には田原藩の「狩り」の場所として利用されたという。

だが、この「蔵王山」という地名が「神皇正統の天皇が民間に隠れた」という意味を秘めていることを知っている人は皆無に近い。地名に秘められた天啓を解明する学問が神風串呂(串呂哲学)であり、三河吉野町の事蹟を研究した『芳花鶴水園の聖地』(山口保吉・昭和18年10月15日)は、この神風串呂と呼ばれる地文学の草分け的研究書であるが、「三種の神器を継承した正統の天皇が愛知県岡崎市牧平町大門に隠棲したこと」を神風串呂で解明したのは三浦芳聖による新発見であります。

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https://note.mu/quanro/n/n88e47c14222c

 

 

神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 


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| 串呂哲学 | 14:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
串呂哲学とは(2)

(5)串呂哲学の解読法

 

「串呂哲学とは(1)」で、「方角の正確な日本地図(国土地理院発行の地勢図・地形図)を貼り合わせたものと糸とによって、同一方角線上に連なる地名(集落、村落、神社、御陵、仏閣、山岳、丘陵、池湖沼、島、湾 など)を貫線的に考証し」と述べましたが、串呂哲学では、この「地名=地文」をどのように考証する(意味を読み取る)かが重要となります。串呂は、神霊界の意図を三次元の地上(現象)世界に反映させたものであるため、さまざまな制約があることを理解し、臨機応変・柔軟に地文を解読しなければなりません。

 

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https://note.mu/quanro/n/n114b0bc677be

 

 

神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

 

神皇正銃の天皇が天之岩戸隠れした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 


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| 串呂哲学 | 17:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
串呂哲学とは(1)

1)串呂哲学とは

 

串呂哲学は戦後南朝正統の皇胤であると主張した愛知県豊川市の三浦芳聖が創始した神秘的な地文学の事で、方角の正確な日本地図(国土地理院発行の地勢図•地形図)を貼り合わせたものと糸とによって、同一方角線上に連なる地名(集落、村落、神社、御陵、仏閣、山岳、丘陵、池湖沼、島、湾 など)を貫線的に考証し、神意を読み取る神秘的な方位学で、神皇正統家に極秘で伝承されたものである。

 

神風串呂は、神霊・天地神明(サムシング・グレイ卜)の啓示・意図が地文に秘められていて、南北朝時代の正しい歴史の解明をはじめ、さまざまな神意を認識することが出来るという神秘的なもので、神皇正統の天皇家に伝えられたものを、その嫡皇孫である三浦芳聖が生涯をかけて哲学的に解明したものである。

 

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https://note.mu/quanro/n/n39cf0e90132a

 

 

神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

 

神皇正銃の天皇が天之岩戸隠れした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 


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