串呂哲学研究ノート

神皇正統家に極秘で伝承された、地文に秘められた皇統史「神風串呂(串呂哲学)」を紹介しながら、日本神界の経綸を研究・考察していきます。興味のある方は挙って参加してください。ご一緒に研究・考察しましょう。
後醍醐天皇の御名を鑑定する神風串呂 (串呂哲学研究ノート15)
目次
1、名前を鑑定する地文「御名」(ごみょう)
2、【予備知識】後醍醐天皇以降の皇統について
3、宍粟市の御名と後醍醐天皇の塔尾陵との神風串呂
4、この神風串呂の哲学的考察

御名御璽(ぎょめいぎょじ)という言葉があります。ご存じの事と思いますが、「天皇の名前と印章」のことです。串呂哲学では、名前を鑑定する串呂起点の筆頭は「御名」(ごみょう)です。日本国内には2カ所の「御名」が有りますが、その代表的な地名は、兵庫県宍粟市山崎町の「御名」です。
今回は、この「御名」から、まことに畏れ多かれども、後醍醐天皇の吉野の塔尾陵(とおのおりょう)を結んで、後醍醐天皇(尊治)の「お名前」を鑑定する神風串呂をご紹介します。
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https://note.com/quanro/n/n5a7096134420
神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

| 後醍醐天皇 | 16:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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