串呂哲学研究ノート

神皇正統家に極秘で伝承された、地文に秘められた皇統史「神風串呂(串呂哲学)」を紹介しながら、日本神界の経綸を研究・考察していきます。興味のある方は挙って参加してください。ご一緒に研究・考察しましょう。
「竜巻現場」と「名鉄鳴海駅」との神風串呂(串呂哲学研究ノート47)
神界伝法の秘法(超能力)の源泉とは!

富山県高岡市太田に「雨晴」(あまはらし)という地名があります。国内唯一の地名で串呂哲学の重要地文です。この「雨晴」の名の由来は、京都から東北へ落ちのびる源義経が、この近くの岩陰(義経岩)で、にわか雨の晴れるのを待ったことに由来すると言われています。

前回ご紹介した、大王崎東南方の「竜巻現場」と竜巻を起こす秘法の厳修地「名鉄鳴海駅」とを結んで延長すると、この「雨晴」を串呂しています。

竜巻現場の住所は「大王町大王崎東南方」、竜巻を起こす秘法の厳修地の住所は「鳴海町鳴海駅」、その二ヶ所の延長先が、高岡市太田「雨晴」です。
大王(おおきみ)が、海を鳴らす=振動させる=竜巻。

今回は、三浦芳聖が神界から伝法された秘法(超能力)の源泉を昭示する神風串呂をご紹介します。

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https://note.com/quanro/n/naddb629d0025

 
 
神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

| 竜巻現場 | 12:11 | comments(0) | - | pookmark |
「内宮」「外宮」「白鬚神社」の神風串呂 (串呂哲学研究ノート46)
竜巻を起こす秘法と神風串呂

昭和31年(1956年)1月19日の京都新聞朝刊に、「三重海上に大龍巻 作業船四隻が被害」という見出しで、「18日午後1時30分ごろ、志摩郡大王崎7キロの海上に幅約1000メートル、高さ400メートルの龍巻が発生した」という記事が掲載されています。(詳細後述)

今から64年前の昭和31年1月18日は、三浦芳聖が、神界より「竜巻を起こす秘法」を伝法された「満5周年記念日」に当たったので、その伝法された「昭和26年1月18日午後1時35分」と同時刻に、「竜巻を起こす秘法」を厳修したというのです。(詳細後述)

そんな昔の話とおっしゃらないで下さいね。仏教の開祖「釈迦」は、今から約2500年前の人、キリスト教の開祖「イエス」は、今から約2000年前の人と言われています。

今回は、「皇大神宮内宮」から、上記「竜巻現場」とを結ぶ串呂をご紹介します。

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https://note.com/quanro/n/nc673bb42929f

 
 
神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

| 竜巻現場 | 14:01 | comments(0) | - | pookmark |
五皇一体の八幡大明神「三浦芳聖」立証の神風串呂(串呂哲学研究ノート45)
五皇一体の八幡大明神を表わす大明神岬!

京都府京丹後市久美浜町湊宮に「大明神岬」という地名があります。国内唯一のユニークな地名です。この大明神岬は、串呂主宰神・天照大御神様が大宝天皇に約束された「五皇一体の八幡大明神」を表わす地名です。

大明神岬は、久美浜湾の中央部に突き出た岬で、丘に抱かれた円塚は、丹波道主命(たんばのみちぬしのみこと)の古墳と伝えられ、多数の陪塚を伴っています。標高20m程度の海岸段丘地形が広く発達し、湾景の中では最も美しく、古来からその風光の美をたたえられてきました。(じゃらんnet大明神岬)

串呂主宰神・天照大御神様は、このように芸術的な才能をも発揮して、五皇一体の八幡大明神を表わす地名を風光明媚な場所に設定され、八幡大明神のこの世への出現に彩りを添えられているのです。

日本発の精神世界「神風串呂」は、日本民族の宝です!串呂主宰神に感謝いたします!

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https://note.com/quanro/n/n6f3507f151e7

 
 
神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

| 三浦芳聖 | 12:53 | comments(0) | - | pookmark |
「八尺鏡野」と「正善」との神風串呂 (串呂哲学研究ノート44)
正善=由良=三浦芳聖の霊格について

これまで、「正善」が三浦芳聖の串呂上の符号であることを立証する下記の2本の串呂をご紹介いたしました。
(1)「正善」−「降誕地」−「仮寓地」−「三浦芳聖晩年の住所」
(2)「御名」−「⛩元伊勢内宮皇大神社」−「由良」−「正善」

上記の串呂は、「正善」=「三浦芳聖」=「由良」=「⛩元伊勢内宮皇大神社」(天照大御神)と解釈することも可能です。即ち「三浦芳聖は、串呂の主宰神・天照大御神様の権現である」という解釈です。

串呂の研究を実施していますと、そのように解釈するしかないと思われる時が多々ありますし、三浦芳聖の霊格もまた上記の解釈にふさわしいものでした。また、「天皇=現人神(あらひとがみ)=天照大御神」です。

今回は、そうした解釈がふさわしい「八尺鏡野」(やたがの、和歌山県那智勝浦町)と「正善」(福井県坂井市春江町)とを結ぶ串呂をご紹介します。

「八尺鏡野」は、皇位継承(神皇正統の天皇に登極したこと)を昭示する(鑑定する)地文で、重要串呂起点です。

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https://note.com/quanro/n/nebe4ae903a78

 
 
神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

| 正善 | 12:07 | comments(0) | - | pookmark |
「正善」(坂井市)と「御名」(宍粟市)との神風串呂(串呂哲学研究ノート43)
三浦芳聖の符号「正善」と「御名」との神風串呂
 
御名御璽(ぎょめいぎょじ)という言葉があります。ご存じの事と思いますが、「天皇の名前と印章」のことです。串呂哲学では、名前を鑑定する串呂起点の筆頭は「御名」(ごみょう)です。
 
日本国内には2ヶ所の「御名」が有りますが、その代表的な地名は、兵庫県宍粟市山崎町の「御名」です。

福井県坂井市春江町「正善」が、三浦芳聖を表わす串呂哲学上の符号であることを更に確定するために、名前を鑑定する串呂起点「御名」(ごみょう)と「正善」との串呂をご紹介します。

巻末に1959年の「伊勢湾台風」の原因について述べました。
 
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https://note.com/quanro/n/n27d98f87b36f

 
 
神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)
後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

| 正善 | 11:08 | comments(0) | - | pookmark |