串呂哲学研究ノート

神皇正統家に極秘で伝承された、地文に秘められた皇統史「神風串呂(串呂哲学)」を紹介しながら、日本神界の経綸を研究・考察していきます。興味のある方は挙って参加してください。ご一緒に研究・考察しましょう。
三浦芳聖伝 37、遠祖ゆかりの萩村に疎開(串呂哲学研究ノート158)

昭和20年(1945年)1月3日、米軍の名古屋空襲により中部国民道場兼自宅が全焼し、着の身着のままとなった三浦芳聖は、妻子を連れて家族六人、愛知県宝飯郡音羽町萩村(現豊川市萩町)上近久に疎開しました。

 

 

 

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https://note.com/quanro/n/na0993913388e

 

 

神皇正銃の天皇が天の岩戸篭りした事が地文に秘められていると理解されたとき串呂哲学の要諦が一気に解明されたのであった。

 

 

神皇正統 三浦皇統家 系図(しんのうしょうとう みうらこうとうけ けいず)

後醍醐天皇
−尊良天皇−興国天皇−小室門院¬
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−大宝天皇−−−−−三浦芳聖
−義良親王――――――寛成親王−綾子皇后−大宝天皇
−宗良親王――――――小松天皇−松良天皇−光良親王−−−−睦仁親王

 

 

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| 三浦芳聖 | 06:25 | comments(0) | - | pookmark |
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